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広畠輝治ワールドへようこそ!

 

お知らせ !!!

 本ホームページに掲載しています「邪馬台国吉備説」シリーズを、加筆・校正をした後、書籍版PODと電子版Kindleの形でアマゾン書籍(パブファンセルフ)から発行、販売を開始しています。

 古代日本の小説三部作「箸墓と日本国誕生物語」、「謎の四世紀とヤマトヒメ(倭姫)」、吉備と出雲の勃興」のうち、

第一作目として「箸墓と日本国誕生物語」を上梓しました。

ご購入方法

 検索サイトで「アマゾン書籍購入」と打ち、出てきた画面の上部にある「検索」欄に「広畠輝治」あるいは「書籍名」を打ち込んでください。作業は簡単です。書籍版(POD)は楽天ブックスでも販売されています。

 

箸墓と日本国誕生物語

 A5版 縦書き 484ページ

書籍版POD 3,960円(3,600円+消費税360円)

電子版Kindle  1,800円

                

邪馬台国吉備・狗奴国大和説           

 A5版 縦書き 381ページ

書籍版POD 3,300円 (3,000円+消費税300円)

電子版Kindle 1,600円

 

邪馬台国吉備・狗奴国大和説 補遺篇

 A5版 縦書き 551ページ

書籍版POD 4,400円 (4,000円+消費税400円)

電子版Kindle 2,000円


                自著二冊

               「邪馬台国 吉備説 神話編」(神無書房。4700円)

 「邪馬台国 岡山・吉備説から見る 古代日本の成立」(神無書房。2800円)   

   

 New !!!  新しい記事掲載のお知らせ 

                        このページ右上の目次(ナビゲーション)からアクセスできます。

 

邪馬台国吉備・狗奴(葛)国大和説シリーズ

 

「大和国」が「狗奴国」であったとする発想はタブーの

 ようですが

   ⇒ 自説の要旨2 ⇒ 大和国が狗奴国説はタブーなのか

 

「邪馬台国論争が新井白石以来、三世紀以上も決着がつか 

 ない二つの理由」

  ⇒ 自説の要旨2 ⇒ 新井白石以来の邪馬台国論争

 

年表「縄文時代から大和による日本統一国家の成立まで

  ⇒ 自説の要旨2 ⇒ 年表 縄文時代から日本国の成立まで

 

「邪馬台国の卑弥呼の鬼道は神道にすぎず、倭国に対する 

 魏と西晋の視点も異なる」

  ⇒ 自説の要旨2 ⇒ 邪馬台国のヒミコの鬼道は神道にすぎない

 

「伊勢神宮の地を選んだヤマトヒメ(倭姫)の再評価

  ―ー伊勢神宮は東西統一の日本国誕生を象徴する記念碑―ー

   邪馬台国吉備・狗奴国大和説による上古代史

  ⇒ 自説の要旨1 ⇒ 伊勢神宮の地を選んだヤマトヒメの再評価 

 

神武天皇が奈良県宇陀市で見つけたものは

     飴(アメ)なのか水銀朱なのか」 

   ⇒ 随想録 ⇒ 神武天皇 飴(アメ)と水銀朱

 

「大和天動説と大和地動説の相違点

  ―ー日本の「歴史時代」の始まりは「四世紀末」からではなく、

    「西暦57年の奴国の金印から」―ー

   邪馬台国吉備・狗奴国大和説による上古代史

   ⇒ 自説の要旨1 ⇒ 大和天動説と大和地動説の相違点 

 

「纏向遺跡は孝霊天皇が唐子・鍵遺跡の機能を移転した

 商産業都市(大市)」

   邪馬台国吉備・狗奴国大和説による上古代史

⇒自説の要旨1 ⇒纏向遺跡は孝霊天皇が唐子・鍵遺跡を移転した大市 

 

「渡来人系学派からの離脱と縄文ルネサンスへ」

   随想録 ⇒ 渡来人系学派からの離脱と縄文ルネサンスへ

 

「STU(瀬戸内)48」はまさに邪馬台国文化圏

   随想録 ⇒ STU(瀬戸内)48はまさに邪馬台国文化圏 

 

「邪馬台国大和説」は渡来系漢籍学者の想定にすぎなかった  邪馬台国吉備・狗奴国大和説による上古代史

   ⇒ 自説の要旨1 ⇒ 邪馬台国大和説は渡来系漢籍学者の想定 

 

「古事記の吉備津彦二兄弟の吉備国平定の逸話が、大和国は邪馬台国ではなかったことを明白に語っている」

    邪馬台国吉備・狗奴国大和説による上古代史

  自説の要旨1 ⇒ 古事記の吉備津彦二兄弟の吉備国平定の逸話

 

「常識化・固定観念化してしまった誤説の検証」

    邪馬台国吉備・狗奴国大和説による上古代史

 ⇒ 自説の要旨1 ⇒ 常識化・固定観念化してしまった誤説の検証

 

カオル・ゲンジ篇で紫式部が当初着想していた筋書き  UPしました。

――イエス・キリストはタキシラで勃興中の大乗仏教に 

  触発されたのではないか――

――平安時代末期と十六世紀のフランスの類似性――

   ⇒カオル篇で紫式部が当初着想していた筋書き

 大乗仏教とキリスト教の揺りかごは一世紀前半のタキシラとガンダーラ地方だった UPしました。

   カオル篇で紫式部が当初着想していた筋書き

     ⇒タキシラ 大乗仏教 イエス・キリスト

 

セーヌのカオル・ゲンジ をスタートしました。

     ――基本テーマは「愛と罪」ー―

第五巻 総角(あげまき) No.4 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

 

    ⇒その3 総角 ⇒ 総角 No.4

第五巻 総角(あげまき) No.3 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

    ⇒その3 総角 ⇒ 総角 No.3

第五巻 総角(あげまき) No.2 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

    ⇒その3 総角 ⇒ 総角 No.2

第五巻 総角(あげまき)No.1 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

    ⇒その3 総角 ⇒ 総角 No.1

第五巻 椎が本 No.2 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その2 橋姫・椎が本 ⇒ 椎が本No.2

第五巻 椎が本 No.1 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その2 橋姫・椎が本 ⇒ 椎が本No.2

第五巻 橋姫 No.2 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その2 橋姫・椎の本 ⇒ 橋姫No.2

第五巻 橋姫 No.1 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その2 橋姫・椎の本 ⇒ 橋姫No.1

第五巻 竹河 No.3 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その1 匂宮・紅梅・竹河 ⇒竹河No.3

第五巻 竹河 No.2 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その1 匂宮・紅梅・竹河 ⇒竹河No.2

第五巻 竹河 No.1 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その1 匂宮・紅梅・竹河 ⇒竹河No.1

第五巻 紅梅 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その1 匂宮・紅梅・竹河 ⇒紅梅

第五巻 匂宮 No. UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その1 匂宮・紅梅・竹河 ⇒匂宮No.2

第五巻 匂宮 No.1 UPしました。

  セーヌのカオル・ゲンジ 第五巻 

   ⇒その1 匂宮・紅梅・竹河 ⇒匂宮No.1



 

「広畠輝治のホームページ」

 

このホームページで私の「三プロジェクト」をご紹介していきます。

               このページ右上の目次(ナビゲーション)からアクセスできます。

                    総合目次は、ページ左下の「サイトマップ」をクリックされて下さい

 

 広畠輝治の三プロジェクト

 


 

 

「ロワールのヒカル・ゲンジ」と

「セーヌのカオル・ゲンジ

 

日本が誇る「源氏物語」を16世紀のフランス・ルネサンス時代に舞台を移す試みです。

第1巻 藤と紫

第2巻 ブルターニュの姫君

第3巻 夕顔の姫君

第4巻 カルマ(業)

第5巻 セーヌのカオル・ゲンジ 上

第6巻 セーヌのカオル・ゲンジ 中

第7巻 セーヌのカオル・ゲンジ 下

 

上古代史シリーズ 四作品集

 

邪馬台国吉備・狗奴国大和説に沿って進めた

上古代の日本(大倭国)と日本神話の成立過程を

ご紹介します。

1.邪馬台国吉備・狗奴国大和外史

2.小説 吉備と出雲の勃興(弥生中期半ば~後期)

3.小説 箸墓と日本国誕生物語

         (弥生終末期~古墳時代早期)

4.小説 謎の四世紀解読

これに加えて、随時、新記事を掲載しています。

 

 

日本列島の里山再生に向けた

ヤギ畜産振興プロジェクト

 

火山国で酸性の土壌が多い日本では石灰を撒かないと牧草は生えませんが、酸性の土壌で生える雑草でもバンバン食べてくれるのがヤギ君です。

ヤギは臭い、貧乏百姓の家畜、という固定観念をくつがえし、ヤギ乳の偉大さをお伝えしていきます。

 


私の基本理念は

時代の誤った、あるいは行き過ぎた風、常識や固定概念を切り崩し、「本当のこと」に近付いていくことです。

 

三プロジェクトは、一見すると関連がなさそうに感じられますが、この基本理念でつながっています。

 

この理念に賛同してくださる皆様の輪が、どんどん拡がっていくことが私の願いです。

 

 

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